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2014 · 04 · 27 (Sun) 20:59

36協定や労働法は逆に社員を潰す。

社員の過剰な労働を防ぐ為に
36協定や労働基準法があるのだが
逆に社員を苦しめている


1ヶ月で何時間迄残業出来るか決まっているのだが
この残業時間がどうしても超えてしまう場合は
その月に休日出勤して翌月へ振替休日にする事により
残業と計上されなくなる


これにより忙しい月は休み一切無しで
働かせられてしまう


また会社側は過剰な労働を公にしたく無いので
社員にサービス残業を強制させる


タイムカードも先に打たせて
その後ずっと残業させ続けられるのだ


ようするにそのサービス残業は公に出ずに
会社側はかってに社員が仕事しているとして
処理されて裁判になっても会社側はシラネって感じだ


更に来月になれば残業時間はチャラになるから
ほぼまた残業生活になる


本当にこのままで良いのだろうか?
もぅおかしい過ぎる

最終更新日 : 2019-08-04

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